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	<title>ノイテックスWebサイト &#187; Mac</title>
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	<description>お前と、くま社長の、カレー談義。</description>
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		<title>Macタブレット</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 23:40:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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		<description><![CDATA[　来るぞ来るぞと囁かれて久しい感のあるタブレット版Macですが、ついに9月発表・11月発売という、比較的信憑性の高い噂が流れています。10インチ液晶ディスプレイを搭載し、基本ベースはiPhoneと同じくiPhone OSを搭載するみたいです。スタイラスペンで動かすのでなく、指先で動かす形になるだろうと思われます。 　いわゆる巨大版iPod Touchみたいなイメージなのかも知れませんが、これまでiPod・iPhoneでは通常のブラウザ（safariなど）でYoutubeなどの動画が見られませんでした。その欠点を補うために、Youtube専用のブラウザを別に設けて対応したりしていましたが、どうもこのMacタブレットでは標準で高精細ビデオが鑑賞できる仕様になるみたいです。 　その他の詳しい情報はまだ流れてきませんし、あくまで噂のレベルですので確実な話ではないのですが……僕的に、iPhone OSは素晴らしいOSなので噂が現実になると嬉しいですね。僕がそもそもMacに乗り換えた最大の理由は、このiPhone OSの秀逸なGUIを体験して、AppleのPCに対する設計思想に魅せられたことが最大の理由です。だからiPhone OSの利用が拡がっていく様子を見ることは大変嬉しいと思うのです。 　ただ、僕自身が買うかどうかの最大のポイントは、たぶん、USBポートが付いているかどうかだと思っています。電車の中、旅行先でMacを使うとき、やっぱりWillcomかイーモバイルに頼らざるを得ません。イーモバイルの回線を使うためのモジュールと接続できるか、即ちUSB接続できるかどうか（OSレベルでの対応も必要だとは思いますが）、その辺が購入・様子見の決定的な分かれ道だと思っています。 　いずれにせよ9月はSnow Leopardも発売されるし、色々と注目ネタが多い月になりそうです。 　色々期待して待つことにしています。]]></description>
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		<title>Windows と Mac の壁を低くする その1 『Dropbox』</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 02:41:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[共有]]></category>

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		<description><![CDATA[　海外のソフトになりますが、Dropboxという同期ソフトがありますのでご紹介。 　自宅と事務所にそれぞれパソコンがある場合など、このDropboxを導入すれば、たちどころに同期がとれてしまいます。 　使い方はとても簡単。 　専用ソフトをインストールすると、Dropboxというフォルダが自動作成されます。その中に同期を取りたいデータを放り込んでおけば、ほとんど数秒程度のうちに同期がとれてしまうのです。特に操作は必要がないので、誰でも手軽に利用できます。 　同期を取りたい別のパソコンにも同じソフトを入れ、同じ設定を行えば同期がとれます。導入時にユーザ登録が必要で、その際に作られるアカウントを2台のパソコンに設定することで、パソコン同士が繋がる仕組みです。3台、4台、と同じアカウントで設定すれば、それもちゃんと同期されます。 　外国のサービスなので、導入時は英語、しかも見ず知らずの相手にユーザ登録をしないと使えない……ちょっと躊躇する人もいるかと思います。登録とは言っても名前とメールアドレスくらいなので、別にそんなに怖がらなくても大丈夫だと思います。メールアドレスはアカウントのユーザIDに相当するので、捨てメールとかで登録しない方がいいかもしれません。 　これで準備完了です。パソコンにDropboxフォルダが自動作成されています。その中に共有したいデータを放り込んでください。それだけです。 　このソフト、Windowsはもちろんのこと、MacやLinuxでも利用することができます。 　だからMacユーザとの垣根を一気に低くすることができるソフトという見方もできるのです。職場はWindows、自宅はMacという人も少なくないはずで、そんな人にもお奨めできるサービスです。最近導入したXMind（マインドマッピングソフト）は自宅でも起動して熟考することがあるのですが、そのXMindもまたMac、Windows、Linuxに対応しているため、この組み合わせは僕的に最強ではないかと思っています。こういう中小の開発者が頑張って作ったアツいソフトたちを見ていると、もはやWindows、Mac、Linuxというのは単純な名前の違いだけにも思えてきます。思わず使いたくなってしまうんですよね。先日届いたメールを流し読みしたところによると、iPhoneアプリ版も出るそうで、どんどん壁が取り払われていっていますね。 　またこのDropboxは、容量も2GBまで無料です。よっぽどムービーデータなんかを幾つも同期するなら2GBも不足気味かも知れませんが、テキストのデータなら2GBなんて多すぎるくらいです。写真とか溜め込み出すとそうでもないのかなぁ……僕はそういう使い方をしたことがないので。50GB、100GBの有料版も存在するので、もし気になれば確かめてみよう。 　しかも、8月からは30日間の履歴を保持する機能が追加されるらしく、「うわっ、上書き保存してもうた！」という時でも30日前までなら遡って復元できるのです。素晴らしい！ 　ただ、1台のパソコンにつきアカウントは1個が原則（だと思います）。Dropboxフォルダは複数作成できないので、「仕事用」「個人用」みたいな分け方をアカウントの上で実行するのは無理そうです。ひょっとするとサードパーティーからそういうツールが出ている可能性もありますが、とりあえず当コーナーではDropboxの紹介にとどめさせていただきます。 　もうひとつ、ご注意。 　この手のソフトで情報流出なんてよく聞く話です。 　会社で禁止していることもあると思うので、その辺は上司がじっくり話を聞いてくれるときに確認を取っておいた方が良いかと思います。忙しいときだと「うんうん」と言っても聞いてなかったりするから注意！……自分か。 　OKだったとしても極力重要なデータは共有しないようにしましょう。もしどうしても必要で共有するのであれば、起動時、パソコンへのログインを厳重に設定する、パソコン自体を盗まれないようにセキュリティワイヤーのようなものを使用するなど、一定の対策が必要です。僕のパソコンでは、物理的にあることを行い、ソフト上である特定の操作をしない限り、フォルダ自体が出現しないようになっています。 　セキュリティを確保した上でならこれ以上便利なソフトもないので、是非皆さんも使ってみてください！ ここの記事が詳しいですよ http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/11/13/4371 Dropbox https://www.getdropbox.com/]]></description>
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		<title>OpenCLの追記事項</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 02:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[MacOS]]></category>
		<category><![CDATA[OpenCL]]></category>

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		<description><![CDATA[　昨日、MacOS X Snow Leopardに採用された数々の技術について解説していきましたが、もうひとつ説明が抜け落ちていたので、追記。 　多くのWindowsユーザにとって関係なさ過ぎると思われているのか、この手の記事は読まれないことが多いのですが、むしろWindowsユーザにとって朗報。是非理解して読んで欲しいです。 　GPUの空き容量をCPU的に使用することで、全体的なパフォーマンスを向上させる技術「OpenCL」ですが、これは昨日説明したとおりのような仕組みで、普段そこまで使い切っていないGPUの余力を、CPUの処理へ回してしまおうという新しい技術です。この技術を採用したソフトが登場すると、そのアプリケーションソフトは劇的に速くなるはずです。 　ただ、この技術は、もう一つの意味があります。 　従来はソフトとハードは複雑に噛み合って設計されるもので、具体例を挙げれば、例えば旧MacはPowerPC（PPC）というCPUを採用しており、IntelCPUとは別の仕様でした。必然的にソフトの設計も大きく異なり、MacとWindowsの間に互換性がなかった最大の要因はそこにありました。ところがOpenCLは、GPUをCPUに見立てて使う技術です。つまり、CPUを選ばない技術です。従って、OpenCLの技術がこのまま進化を続けていくことになれば、将来的にはハードウェアの仕様に関わらずソフトを開発することができるようになる……ということなのです。 　このOpenCLは業界標準の技術です。今後この技術が伸びれば、モバイル機器との差が小さくなり、WindowsでもMacソフトが、MacでもWindowsソフトが使える……OSですらそうなるかも知れませんね。]]></description>
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		<title>タイムカプセルすげー！</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:23:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[タイムカプセル]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[　Macのタイムカプセルが本日、初めて役に立ちました。 　実は今日、事務所で使っているデータファイルが行方不明になってしまい、どこ探しても見つからないわけです。 　MacOS X Leopardには「Spotlight」という検索システムが搭載されていて、PC内の全データはもちろん、過去にネット検索したページ、ネット上の辞書やWikipediaにまで検索範囲が及んでいて、瞬時に必要なデータが出てくる……はずだったのですが、どうやら消去してしまって存在しないようでした。 　そこで登場するのがタイムカプセル。5月上旬から使い始めていたのですが、 ・1時間に1回 ・1日に1回 ・1週間に1回 ・1ヶ月に1回 　というスパンでPC内をバックアップし続けてくれる優れもの。これを起動させて探すと、あったあった。バックアップデータの中にファイルが残っていました。 　早速これを復元。 　派手にフラッシュバックして、画面がワープしたみたいにシュワワワワーーーッと流れて、そのファイルだけ戻りました。かっこええ〜！ 　バックアップは必要になってから初めて実感するものですが、確かにファイル1つを復旧させるのにも大変便利です。特にタイムワープのような演出は見事で、無骨なWindowsからやってきた僕などは本当にビックリ仰天の演出でした。]]></description>
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		<title>Mac miniはコスト安！</title>
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		<pubDate>Sat, 09 May 2009 13:41:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ]]></category>
		<category><![CDATA[GeForce]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[Mac mini]]></category>
		<category><![CDATA[P7350]]></category>

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		<description><![CDATA[　ふと気がつくと、僕は早ければ1〜2年、平均でも3年程度のうちにパソコンを新調しています。その事実を冷静に判断すると、 　 ・実は長耐久の必要性はない ・5年先も現役、高スペックである理由も希薄になる ・3年もてばいいのなら、エアフローを追求する必要もない（発熱による劣化の前に買い替えるので） 　僕の自作に対する信条は、「長く使える最強の1台−高スペック、安定性、長耐久−」ですが、僕のパソコンの使い方に即して考えると、短期で買い替える以上、高スペックでも、長耐久でもある必要性はさほどないのだという話になってきます。ガッデム！ 　制限が一気に緩んだ結果、様々な選択肢が出てきました。 　Dellの省スペースパソコン、 　ネットブック、 　小型ノートパソコン、 　もしくは自作機…… 　あらゆる候補の中で、最終的に最も優秀だったのが、驚くべきことに、このMac miniだった、という訳なのです。 　まず本記事では、コスト面について言及していきます。 　今回、僕が購入したMac miniのスペックですが、購入先がApple Premium Reseller（Apple公認の販売店）でしたので、定価で買っています。89,800円。そこに4GBのメモリと500GBのハードディスクをちゃっかり増設してもらって、ソフト1本買っているので、最終的には38,000円高い128,000円で購入しました。 Core 2 Duo 2GHz SO-DIMM 4GB HDD 500GB DVD-RW GeForce 9400M 256MB 　FireWire 800端子 1基 　USB端子 5基 ※FireWire 800というのは、Windowsユーザ的に置き換えるとIEEE1394と同じもの。 　CPUはインテルのCore 2 Duo 2GHz。キャッシュメモリが3MBらしいので、P7350だと思われます。ただ、このP7350ですが、どうやら日本では売られていないのか、または個体として一般流通はしていないのか、値段が全く不明です。性能は落ちますが、比較的近いのがT7250で、これが2009年5月時点で18,980円ですから、恐らく22,000円〜25,000円くらいじゃないかと思われます。 　メモリはSO-DIMM DDR3 4GBです。ただ、元々は2GBだったので、一応そちらで調べてみると、メモリはmicron社製のMT8JSF12864HZ-1G1D1で、恐らく4,000円前後。この製品も日本では流通していないようで、見る限りなかなか良い部品のようです。コストを落としやすいモジュール個数も8個の両面実装ですし、モジュール周辺には動作安定化チップが巡らされている辺り、悪いものには見えません。意外とちゃんとしたメモリに見えます。 　HDDは交換前のものが320GBのHGST（日立系列の大手ハードディスクメーカー）製品HTS543232L9SA02で、シリアルATA2を使用しています。回転速度は5400と多少遅め。お値段は5,500円前後と言ったところ。 　DVDドライブは、2層記録対応SuperDrive。普通のDVD±R DL/DVD±RW/CD-RWですが、2層式にも対応しているので、通常4.7GBまでしか対応していないのを、2倍近い8.5GBまで焼くことができるというものです。こちらはPIONEER DVD-RW DVRTS08。この製品もパイオニアのサイトには出ていなかったのでお値段不明。だいたい5,000円〜7,000円台といったところかな。 　問題はマザーボード。さすがにここがMacのキモですから、該当するものがありません。Socket P、GeForce 9400M、DDR3メモリ対応という高スペックのマザーボードですので、20,000円は超えている可能性が高いと思います。GeForce 9400Mは、nVidiaが最近開発に成功したチップセットで、グラフィック性能が非常に弱かったノートパソコンでも3Dを使用したゲームや業務ソフトを快適に利用できるように作られたものです。従来のものと比べて劇的に進化しているだけでなく、これまでAMDのCPUではGeForceシリーズも出ていたのを、今回、初めてIntel CPU用として開発されたものがこのGeForce 9400Mです。 [...]]]></description>
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		<title>Mac mini を購入してみました。</title>
		<link>http://n-techs.com/archives/32</link>
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		<pubDate>Fri, 08 May 2009 16:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>くま社長</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[Mac mini]]></category>

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		<description><![CDATA[　実は、Mac miniを購入してみました。 　Windows一本できたくま社長が、Macユーザを見ると「反吐が出る」と嫌悪していたくま社長が、ここに来てMac購入という御乱行に及んだ詳細は、以下の通り。 　だって、面白いよ？！ 　Mac買えば、MacもWindowsも両方動く訳ですよ。 　両方試したいじゃない、マニアとしては。 　仕事上もね、Macユーザさんだってたくさんご来店されるわけなのさ。やっぱり知識として、技術として、習得した方が良いじゃん。 　だ、か、ら、買っちゃった（テヘッ 　……と言ったら殴られそうですが、ごく簡単に理由を説明すると、値段の割に非常に優秀なスペックを持っていたこと。短期で買い替える僕のようなスタイルだと、この方が色々便利だと思うようになったこと。そして、業務上Macのことも知っておく必要があったことなど、複数の理由から購入しました。 　このカテゴリに順次Mac mini導入レビューを掲載していきますので、そのレビューを読み進めていただければ、僕の真意も理解できるのではないかと思います。]]></description>
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